ファイブ・アイズ、武漢研究所は「高リスクの科学研究していた」=報道

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2020年2月、武漢市内の研究施設はコロナウイルスのサンプルを検証している。参考写真(GettyImages)
英語圏5カ国の情報機関同盟「ファイブ・アイズ」による調査報告によると、中国湖北省武漢から発生し世界中で何十万人もの死者を出した中共ウイルス(新型コロナウイルス、武漢肺炎)について、中国当局は、発生源の証拠を意図的に隠したり、破棄したりしていたことが明らかになった。