飛行中の日本政府専用機からパネル落下(海外の反応)

ff
航空自衛隊は12日までに、定期整備を終えた政府専用機ボーイング747が羽田空港から新千歳空港に飛行した際、右の主翼とエンジンとをつなぐ部分の金属製のパネル1枚(縦38センチ、横20センチ、厚さ2ミリ、重さ約0.5キロ)が落下したと明らかにした。飛行の安全に影響はなく、山形県や青森県上空を通過したが、けが人の情報はないという。以下略(日本経済新聞)
海外の反応をまとめました。

続きを読む