新燃岳が6年ぶりに噴火、大規模噴火に進展か?(海外の反応)

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鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳では、噴煙が一時火口から2000メートルの高さまで上がるなど噴火が続いています。気象台は噴火警戒レベル「3」を継続し、火口からおおむね2キロの範囲で大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。 福岡管区気象台によりますと、11日、平成23年以来となる噴火が発生した霧島連山の新燃岳は、12日午前11時には黒っぽい噴煙が11日からの観測で最も高い火口から2000メートルまで上がりました。以下略(NHK)
海外の反応をまとめました。


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